ゲーム配信

【PS4やSwitchでゲーム配信】M1 Macbook対応のキャプチャーボードはこれで決まり

どーも!あくびです!

今回は、M1 MacBookを使って、PS4やSwitchのゲーム配信を考えている方に

おすすめのキャプチャーボードをご紹介していきます!

M1 MacBookに対応しているキャプチャーボードは少なく、情報量も多くありません

どのキャプボが対応しているのかわからない、、、

高い買い物だから、ちゃんと使えるものが知りたい、、、

このように興味はあるけど、なかなか購入出来ない方も多いのではないでしょうか?

安心してください!

あくび

これからご紹介するキャプチャーボードは、M1 MacBookでも使えます!

キャプチャーボードで出来ること

キャプチャーボードを使用することで、主に下記の作業が出来るようになります

✔︎ゲーム画面をPCに映す

キャプチャーボードには、ゲーム画面をPCに映し出す機能があります

配信ソフトを通して、YouTubeやTwitchなどからゲーム配信が出来ます

【ゲーム実況初心者でも簡単】Twitchでゲーム配信!収益化の条件を解説しますゲーム配信初心者の方に向けて、収益化のハードルが低い配信サイト「Twitch」の収益化の条件についてご紹介しております...

✔︎好プレーや面白いクリップの録画

ゲーム中の好プレーや、面白かったシーンなどを簡単に録画できます

あくび

録画した動画を編集し、YouTubeやTwitterにもクリップとして投稿できます

使用しているMacBookのスペックはこちら

あくび

僕が使用しているMacBookのスペックは上記のものです

基本的に、オプションの追加やグレードアップはしておりません

【おすすめです】elgato HD60S+

僕がおすすめするキャプチャーボードは、こちらです

メリットとしては、下記の機能や特徴があります

✔︎パススルー機能付き

ストリーミング中や録画中もラグ、遅延なしでゲームプレイが可能です

あくび

一般的なキャプチャーボードは、多少の誤差やラグが発生します

✔︎キャプチャーボード本体が超コンパクト

ゲーム配信者のデスク周りは、コントローラーやモニター、マイクなどの周辺機器が

ごちゃつく事が多いですが

こちらのキャプチャーボードは手のひらサイズなので、かさばる心配もありません

あくび

iphone11proと同じくらの大きさです

【梱包内容】elgato HD60S+

同梱されているもの

①梱包ケース

elgato HD60S+本体

③取扱説明書(日本語表記なし)

④ステッカー

⑤USB type-Cケーブル(2m)×1

⑥HDMIケーブル(1.5m)×1

必要最低限のものしか入っていないので、準備も簡単です

キャプチャーボードの繋ぎ方

基本的には、上記のように繋ぐだけでOK、複雑な配線や、操作は必要ありません

キャプチャーボードの繋ぎ方

✔︎ゲーム本体とHD60S+をHDMIケーブルで繋ぐ

✔︎macbookとHD60S+をUSBケーブル(Type-c)で繋ぐ

✔︎ディスプレイとHD60S+をHDMIケーブルで繋ぐ

【注意①】MacBookは、USBポートがない

キャプチャーボードとMacBookを繋ぐためには、USBの挿入口が必要になります

Mac本体にはその機能が備わっていないので、別売りの拡張HUBを準備してください

あくび

こちらは、HDMIなど7種類の拡張HUBで、使いやすく便利な商品です

【注意②】類似品のelgato HD60Sに注意

HD60S+とは別に、elgato HD60Sという製品がありますので、

購入する際は注意してください!

金額も少し安めですが、こちらの製品はM1 Macには反応しておりません

【注意③】キャプチャーボードだけではゲーム配信できません

ゲームを配信する為には、キャプチャーボードの他に、

配信ソフトのインストールが必要です

あくび

ほとんどのソフトは無料でダウンロードできます

詳細は、下記の記事でご紹介しておりますので参考にしてみてください

【PS4やSwitchでも簡単】macbookからゲーム配信をする際に必要なもの5選M1チップ搭載の最新Macbookを使用して、PS4やSwitchからゲーム配信をする際に必要なものを解説していきます...

さいごに

今回は、M1Macユーザーに向けて

PS4やPS5、Switchのゲーム配信におすすめのキャプチャーボードをご紹介してきました

こちらの記事を参考にして頂けると嬉しいです

最後まで読んでいただき、ありがとうございました

こちらの記事もオススメ